写真1(淹れはじめ)、
写真2(完成後)
mixiの紅茶コミュニティにそういう話題があったのであった。水出し紅茶と何か違いはあるのか? 少しだけ加熱されるぶん、味が変わったりするのだろうか……?
まあ、ものは試しである。どうせだめだったとしても、水出しができるだけだし、今日はそのつもりだったのだし。というわけで作ってみたわけだが、やっぱりというかなんというか、水出し紅茶との差異はさっぱりわからないのであった。
まあ、いいけどね。茶の化学はよくわからないのだが、日中に放置するくらいの熱量で何か変わるのだろうか?(太陽熱でお湯をつくる、とかいうほどではなく、その辺に放置するんだしなあ) その辺に詳しい人がいたら教えていただければさいわい。
でも、一点だけよーくわかったことがある。
つまりさ、水出し紅茶なんて、冷蔵庫がなくても作れるんですよ。当たり前だけども。そりゃー冷えてた方が美味しいと思いますが ;-)
http://example.nfshost.com/versions.php これも Wadler のブログより。 Haskell (GHC 6.6) だけじゃなくて、ほかにも、
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GNU CLISP
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Lua
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OCaml
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Scheme (MIT scheme, Guile, Chiken, MzScheme)
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Tcl
なんかが使えるらしい。むろん、 Perl/Ruby/Python は当然のように使えます。あと Gauche があれば。
ホスティングの初期費用が$0.25、利用料は従量制で転送量(帯域)が$1.00/ギガバイト、ディスク使用料が$0.01/メガバイト。なんか MySQL はオプショナルな別料金て書いてあるんですが、そこはどうもよくわからんな。
ただまあ、 CGI サービスっつうことだし、シェルとかは貰えないのかねえ。 Haskell はどうやってるんだろう。