辛いといえば

This entry was posted by on Wednesday, 5 January, 2005
> >日々魚を蹴る >についコメントしてしまったので、ちょっと書く。 > >本当に辛い、というのがどの程度かというのは人によると思うんだが、僕の場合、唇がひりひりする。あと、ちと汚いが肛門もえらいことになる。たぶん人と比べても皮膚とか弱いんだろー。 > >が、本当にやばいのはその上を行く……らしい。 > >話はちょっと変わるが、祐天寺という渋谷からほど近い駅に「カーナピーナ」というカレー屋さんがあるというネタはこの日記でも何度か書いた(「この日記」では書いたことないかも)。ここには、デフォルトで「マイルド」「セミホット」「ホット」という3種類の辛さが設定されており、ホットの時点で並のカレー屋を遥かに越える激辛ブリが発揮されるのだが、もともとはその上に「ベリーホット」「スペシャルホット」という2つの辛さがあった。今は隠しメニューになっているが、注文すれば(警告は受けるが)受けてくれるはずである。 > >これがどれくらい辛いか、というと、チキンな僕は実は注文したことがないのだが、それはそれはすごいことになるらしい。 > >で、話を戻すと、ベリーホット以上になると、カレーが今どこにあるかわかるらしい。なんか、胃のなかで処理しているときは腹がカーッとするんだそうな。他の部位に移動しても同様だということ。 > >やーすごいですね(ちなみに、マイルドだと液状なカレーは、ベリーホットでは固形物みたいになります)。 > >辛いといえば、中目黒の駅前にあるラーメン横丁で出される唐辛子味噌カレー(だっけ)もすごい。あれは学部生の頃にSF研の皆で行ったが、料理中の湯気が客席に流れてきたときに、その流れに沿って席順に咳き込んだのが笑えた(唐辛子の成分が含まれてたから)。そして食後は唇がひりひり。 >

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