Stateモナドの続き

This entry was posted by on Friday, 24 December, 2004
>とりあえず makeRandomValueST から値をどう取り出すかというあたりで四苦八苦という時点でいろいろ終わってる気がするが、とりあえず値の出し方。 > >newStdGen >>= (return . makeRandomValueST) >>= (\(mt, _) -> putStr $ show mt) > >とかやると、ランダムなMyTypeを表示してくれる。頭ではわかっていても、いまだに return は言語要素のような気分でいたからか、 (return .) が出てくるまでだいぶかかった。 > >ちなみに Hugs はそのままだと Haskell 98 標準に準拠するため、 GHC 独自拡張は動かないから State モナドは使えないらしい。そういうのをやるには hugs -98 などとオプション設定しないとだめらしい。知らんかった。 >

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