++といえば

This entry was posted by on Monday, 28 November, 2005
>なんというか、「++ありき」で話を進めているのがまったく不可解というか面白いというか。あんたらそんなに++欲しいですかと苦笑したくなります。発想が逆になっちゃってるんだよね。「なんで++がないんだ!」という。 > >まぁ欲しい人にとって++が必要なことはあまりにも自明なことなんだろうけれど、逆に「なんでわざわざ++を追加するか」という説明方法でないと、説得はできないだろうな。 > >僕も Ruby を学びはじめた当初は++がないことに激しい違和感を感じたものですが、ま、なくていいんじゃねぇかな。 >

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