>ふと久々にプレイしてみたら(旬の方ね)、腕があまりにも錆びついていてびっくりした。やっぱ三日プレイしないと腕が落ちるというやつだな。やばいまじやばい。
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>元々そんな腕の立つほうじゃなくて、せいぜいが中の下といったところだと思うのだが、オタマのステージの下のリュックを取る段階で3人くらい死ぬというのはさすがにヤバい。あとフィールド42で、最初の難関(氷の間隙にひっかけるトコ)に到達するまでのところで6〜8回死んでるというのもちょっとどうかという気がする。
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>リハビリせねば。
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>「ウェブログ」と銘打ってはいるが、昨今のウェブログブームとの関連性はあまりない。企画を通すためだけの名称だろう。とはいえ、いやだからこそ、この本は読む価値がある。全てのウェブ日記書きが、ウェブロガーが、日記読みが、mixi参加者が、読んだ方がいいことが、書いてある。
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>…………ような、気がします。
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>えーと、全5章のうち2章の頭まで読んだところで知合いの家に置き忘れてしまったので、最終的な評価は読み終える頃にするけどもさ。そんな、雰囲気がありますよ。
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>久々に届いた「情報処理」を眺めていたら、プログラミング・プロムナードの連載が終了していて、Haskellプログラミングという連載が始まっていた。
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>読んでみたが、うーむ、今のところはちょっち微妙。
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>で、ツラいので目薬を買ったんですが、それで思うに、目薬というのは比較的近代的な形状をしていて、たとえば江戸時代にあの形状の目薬があって点眼していた、とはあまり考えにくい。
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>するってーと「二階から目薬」というのも比較的新しい用語であって、誰か使い始めた人が知られていて、それがたとえば大正だか昭和初期だかに大流行して今では慣用句となったものであって、70歳以上くらいの人に聞くと「ああそれはね」と教えてくれる、などということがあるのだろうか?
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>と、思ったわけだが――
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>NAVER – 知識plus
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>日めくり
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>実は「二階から目薬」の目薬は点眼薬ではなくて膏薬、つまり塗り薬です。
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> 「いろはかるた噺(ばなし)」(森田誠吾著)によれば、江戸期の目薬は液体でなく軟膏(なんこう)の塗り薬だったという。現代の点眼剤なら、万に一つ成功することもありそうだが、塗り薬ではどだい無理だ。
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>な、なんだってー(AA略)
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>いやひとつ勉強になりました。だいたい児童向けの慣用句の本とかの挿絵だと、普通の点眼剤用の形状をしてますよね。騙されてたぜ。
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>しかし二階から塗り薬を使おうという発想もまた、スゴいな。まぁ慣用句や諺とはそういうものですが。
>
>ヒノキではないか説。3〜4月がヒノキ、4〜5月がケヤキらしいので、その辺でしょうな。
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>こういうのは TODO に書くべきなんだが、英語化が面倒なのでとりあえずメモ書きのみ。
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>まず構成として。変換中の動作は SKKInstance 側で持たせるべき
>
>
>
>候補はまともにアノテーションを扱えるようにするべき
>
>
>
>concat だけは eval できるようにしないと
>
>
>
>他のキーが押されると変換が終了する仕様は、実はちょっとキツすぎて、shiftキーとかでも影響されることが発覚。 isprint とかで制約を設けるべきか
>
>
>
>
>あ、あと、坂東さんの要望である、
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>
>vimで何も入力していない状態でEscを押すと自動的にASCIIモードに移行
>
>
>
>セミコロン(またはユーザ指定の文字・記号)でも送り仮名を指定できるようになったら
>
>
>
>
>があった。前者は、それで困る層がいるかどうかどうかが気になるなぁ。Esc は Ctrl-g と同じ扱いになっているので、 Emacs 上で scim-skk を使っていて、とりあえず Ctrl-g したら英数になっちゃった、というのが一番ありそうな困る例かな。ま、 Emacs で殊更 scim-skk を使う人というのは考えづらいですが。
>
>後者もやればできるだろうけれど、それで困ることはないかな…………。
>
>つか、とりあえずやってみてから考えるべきか。
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>遠慮して正解だったかも……いや、ぜひ聞きたいという人が聞くべきだという意味でね。すごいな arton 効果。
>
>今日は物凄かった。鏡を見たら目が真っ赤。ヤバいくらい真っ赤。すげえ目が痒いし、くしゃみはすごい出るし。今日だけでポケットティッシュを3つくらい消費したし。
>
>ううーん前から「実は杉ではないのでは?」「つうかそもそもホントに自分は花粉症なのか?(それで医者に通った経験がない)」という疑問があったのだが、他の植物だったのかな。そういえば去年も4月ころに苦しんでいたような。
>
>この時期だとなんじゃろ。
>
>とりあえず、まず、やれる限り丁寧に磨いてみて、時間を測ってみた。
>
>5分。
>
>…………これを4回繰り返すのか…………。
>
>とりあえずその日は4回繰り返した。疲れた。20分やった口内がどれくらい違うか、というと、まぁ、あんまり違わないような気がした。我ながらニブい。
>
>で、何日か続けてみたのだが、その間にいろいろと考えてみた。とにかく気になるのは、口内炎との因果関係で、よくわからない。いくつか調べてみてわかったのは、口内炎は、口内に小さな傷が出来て、たぶん雑菌等が作用して炎症を起こした状態である、ということだった。歯磨きが効く、なんていう説は、こないだリンクしたサイト以外にはまったく見あたらない。20分の歯磨きが口内炎に好影響って、ホントだろうか? 1日3回の歯磨きと比べて、そんなに優れた手法なのだろうか?
>
>とにかく根拠レスなのは気になる。時間をかければ、そりゃ口内は綺麗にはなるだろう。なるだろうが、時間がそれほど重要なのだろうか?
>
>で、歯磨きでぐぐると次のページが出てくる。
>
>「
>サルでもわかる歯磨き講座
>」
>
>語り口はあまり好きではないのだが、「なぜそうなのか」という理を書いてくれているので、納得しやすい。内容は、「1日1回20分」という単純なものではなくていろいろ細かい。相互に矛盾するというわけではないが、こちらの方がなんとなく信用できるような気がする。
>
>時間をかけて、ゴシゴシやるというのは、実はあんまり意味がない事だということ。それから、いたずらに歯茎を傷つけて血を出すのもよろしいことではない(適度な刺激で健康に保つのは良いのだと思う)。電動歯ブラシでも「表面を傷つけるだけ」みたいな批判がありますね。
>
>「20分かけて磨け」というのを、「ひたすら磨け」ということではなく「それだけの時間をかけて丁寧に、ゆっくりと、一つ一つ、磨きなさい」という意味で実践するのであれば、両者は相互に矛盾しない。「20分磨く」というのを聞き齧って、ただひたすらブラッシングを繰り返すような(↑で書いたように4回も繰り返すような)ものは、時間はかかるが効果はそれほどない、という風に結論づけられそうだ。
>
>とにかく、フェザータッチで、ナナメ45度、上に動かす、というところでしょうか。横にゴシゴシやるのはあまり意味がないらしい。そうかぁ。
>
>(追記) 口内炎について、上のリンクでは特に言及されていない。しかし、口内炎の原因(口内の小さな傷、雑菌、ストレスなど)を考えると、正しく歯磨きをすれば出来づらいというのもわからないでもないのだが本当のところはわからんからそこんとこヨロシク。
>
>うーむ、
>ヘン
>ですか?
>
>あまり考えた事がなかった(笑)。ヘンと言われればヘンかもしれませんが、超電子とはなんぞや、というと、きっとこれはバイオ粒子のことなのです! だから問題ないんです! ということにしておきたいと思います。
>
>むしろバイオマンはイエローが(略)。
>
>ジュウレンジャーも、恐竜戦隊を名乗っているわりには、ティラノザウルス、トリケラトプス、プテラノドン、マンモス、サーベルタイガーでありまして、翼竜は厳密には恐竜ではないですから恐竜が半分以下なんですけどーということを除けば、それほどでも(ちなみに6人目の戦士はドラゴンレンジャー)。
>
>戦隊モノだと、他はダイナマンを「化学戦隊」と間違えがちというくらいかなぁと。まぁチェンジマンもどの辺りが電撃なのかはよくわかりませんが。
>