>そういえば、ゆるゆる〜っと見てますよ。
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>魔法を使うシーンが異常にカメラ目線なのが、個人的にものすごーく気になるつーか正直あれ気持ち悪いんですが、他はまぁ別に良いかという感じ。ゆる〜く見るには丁度良いです。
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>どうなんだろうこれ。
>
>一見して、単なる「個人ホームページ」の「リンク集」もしくは「トップページ」について、それっぽく装いを新たにしただけのようにも見えるのだけれども……。
>
>SNS ってなんてーか、この閉鎖性?ですか。基本的に知らない人は見ていませんという安心感と内輪感覚がうまいこと行っている例である、ように、 mixi を見ると思えるのだが、その辺がどう処理されているかがキモ。
>
>なので、分散どうよ?と思うわけです。
>
>なんか流し読みしてみたら「友達がけが読めるブログ」とかいう謳い文句があったし、認証システムさえ上手く行っていればそれは問題ないのかもしれないので、その辺で注目かなぁ。
>
>まぁ前々から言っている、「高度に発達したSNSはインターネットと区別がつかない」の例証でしかないような気もするんですけどねー。
>
>久々に自転車で遠出した。片道40分くらい?の距離をてきとーに。
>
>いや書いてある内容は別にどうでもいいんですが(よかないけど)、この文章、「ですます調」と「だである調」が絶妙に入り交じった大変気持ち悪い文章になっていて、誰だこんなクソを書いたのはと思ったら梅田望夫でしょぼーん。
>
>推敲くらいしてください。
>
>スゲー。
>
>僕は原則的には XML hate なのですが、これはカッコ良いと思いましたよ。
>
>ところで
>scim じたいのwebページ
>の favicon て、あれなんなんだろう? 何の絵なのかわかんねっす。
>
>N-gram になった Estraier。 2.x と命名してもよいのに別プロジェクトを立ち上げたというのは潔いというかなんというか。違いすぎたのでこれで良いのかもしれないけれど。
>
>API が整ったのが個人的には大きいかも。 estxview を実行すると XML で結果が返されるというこれまでのモデルは、ちょっと無理矢理感があったような気がしたので。いろいろやってみようかな。
>
>ところで Estraier はやっぱり「えすとれいあ」と読むことがわかって、永年の疑問が氷解したのだった。
>
>これで「どくろ」と読む。
>でじたる異言ノォト
>で興味を持って読んでみた。
>
>新興宗教の暗殺部隊に属していたがそこから抜け出した主人公が追手と戦うというマンガ。新興宗教ネタが目新しいような気が一見するかもしれないが、ようするに「抜け忍」モノと考えて相違ない。
>
>主人公の武具がなんと先端にカギ爪のついたワイヤー。どういう原理か知らないが左腕にまきつけてあって自動的に巻き戻ったり謎な動作なのだが、これで顔を引き裂くわ、縛り上げるわ、吊すわ、天井にひっかけてジャンプするわ、首に巻き付けて「ギュッ」とやるわ、実に変幻自在なアクションに燃える。敵方も、車椅子に座ったババアがマシンガンをブッ放したりしてテンションが極めて高い。
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>最近めっきりつまらなくなったタフよりずっと良いですよ猿渡先生。
>
>いかにも「打ち切られる場合には1巻で終わっても良いように、しかし続けようと思えば続けられるように」という展開なのがアレな気もするが、そこのところの処理も含めて及第点で、ヘンテコなバトルマンガが大好きな向きにはけっこうお勧めです。
>
>一瞬「ふむなるほど」とだけ思って、それから疑問が湧いてきたのだが、この方法、本当に効果的なのか?
>
>従来型の問題点として槍玉に挙げられている「グループ」については、確かに問題がある。悪夢だ。けれども、それとプロパティ別整理法の間にはだいぶ飛躍がないか?
>
>CSSファイルのメンテナンス性が低いという問題は、本質的に主に2つに分けられると思う。
>
>
>あるクラスを指定した要素が最終的にどのような外観でレンダリングされるか把握しづらい
>
>
>
>HTML ファイルを構成するときに、どの要素をどのクラスで指定するべきかを把握しづらい
>
>
>
>
>つまり、 HTML を書く時に「このクラスを指定するとどう表示される?」というのが前者で「ここでどんなクラスを指定すればいいんだっけ?」というのが後者。これに比べればグループの問題はそれほど大きくないように思える。
>
>で、この問題はどちらも、プロパティ別に整理しようがどうしようが特に解決されるということはないように思える。グループが問題なのであれば、単純にセレクタをアルファベット順に並べるだけで良いだろう。ちなみにセレクタの併記はしない方がよいだろう。当り前だけど。
>
>で、それ以上の利便性・有用性がある何かであるようには思えなかったというわけ。
>
>ちなみに↑で挙げた問題点は、「こういう場合はこう」とかいった命名規約を(自分用でもなんでも良いが)無理矢理にでも決めてあとは適用する、という方法しかないような気がする。
>
>この日記は tDiary のスタイルを流用できるようにしてあるのだが、そのようにしてからデザインで思い悩む頻度は、かなり減ったかな。
>
>某講義でTAやってて、だいたい今はDFAとかNFAとかいったことをやっているわけですが、これ聞くたびにもりもり湧いてくる疑問のひとつが「オートマトンの状態ってなんで q なんだ?」というもの。その講義で利用している教科書には「普通qで表す」とかいう風にしか書いてないのでわからない。
>
>何かの略なのかそうでないのか。そうでないとしたら何故 q なのか。
>
>そういえば、λ項も「一般に大文字として(変数と)区別する」という規則は本に書いてあるものの、選ばれる文字はもっぱら M とか N とかである理由は特に説明されない。というかそもそも、「なぜその文字なんですか」という疑問には答えがないものかもしれない。だいいち未知数に xyz あたりを割りふるとか定数には abc あたりを割りふる、というのにも別に意味はなく、「そのようにするべし」という規約があるだけで、根拠はたぶん historical reason であるわけで。
>
>けっきょく最初に論文を発表した人がその文字を使ったからその辺の文字が使われる、とかいった理由なのかなあ。でその著者がその文字を使ったのは何故かというと、abc…とか xyz とかは他の用途にとっておくので、真ん中あたりのかぶらない文字を選ぶ、とかいった曖昧な基準だったりするのかも。そういった、割と根拠のない「なんとなく」な理由な気がする。
>
>とはいえ、何か根拠があるなら教えていただきたいです。
>