Archive for March, 2005

Ruby on Rails 勉強会

Posted by on Saturday, 19 March, 2005
>が今日だったのか。忘れてた……。 > >まぁ Rails はあんまし関係ないしー。 >

読書部読書会

Posted by on Saturday, 19 March, 2005
>A・B・コックス『プリーストリー氏の問題』。 > >読書部のメンツでは、というか、アントニイ・バークリーの良い読者ではない人が(って他人事めかして書いてるけど自分もだが)大勢だったので、そういう論点にならなかったという点はさすがにどうかと思わないでもないけれども、非常に良い読書会でしたっていうか非常に真っ当な読書会でした。 >

適職診断">適職診断

Posted by on Thursday, 17 March, 2005
>mixiで突発的に流行っていたのでやってみたりした。結果は >こちら >。 > >性格的な面は驚くほど自己認識と一致しているわけだが、本当にこーゆー人が秘書さんに向いているのだろーか。そうは思わないけどなぁ。テレフォンオペレータも。 >

rm -Rf / から復活する

Posted by on Thursday, 17 March, 2005
>やってしまった…… > ># rm -Rf / > >orz。 > >一瞬何が起きているかわからず、 /dev でエラーが出まくっているのに気付いてあわてて Ctrl-C して停止した。結果的には被害はほとんどなかった。 > >が、被害状況を調べようとして気付いたのだが ls がない。 sh がないので ebuild が動かないし、そもそも今 exit したら全くログインできなくなる。cp もなければ mv もない。 > >どどどどうしよう。 > >ともかく落着くことだ。まず被害を見極めることだ。とにかく ls がないので、echo /* とかしてみて、被害は /dev までだということを知る。 /etc も/home も無傷。これはかなり復旧できそうだ。 > >でも最悪のケースを考えると再インストールかもしれない。バックアップは取って起こう。さてどうやってバックアップを取るか。 mount がないから外部ディスクをマウントできないし、そもそも cp がないからコピーできない。 > >幸いネットワークが繋っていた。そういえば rsync があることに気付く。そういうわけで、 > >rsync -av -e ssh /home/mukai mukai@remotehost:backup > >などとして保存する。後で気付いたがしかし、 scp でも良かったよな。シンボリックリンクが解決できないけれど。 > >/etc も同様にしてバックアップし、いよいよ復旧に移る。さてどうするか。そういえばインストールディスクにはコンパイル済みパッケージがあるのではないか。それをそのまま展開すればいいのではないか。おおっ楽勝! > >ディスクをリモートのマシンにマウントして、 stage3-i686-2004.3.tar.bz2 を取ってくる。これをやっぱり rsync を使って /root にコピー。さぁあとは展開するだけさ! > >……って tar がねぇ………… orz。 > >しかたないので、リモートのマシン上で当該 tar.bz2 ファイルから./bin/{tar,bzip2} を持ってきて、これも rsync でコピーする。 > >んで、 > ># cd /; /root/tar xvf stage3-i686-2004.3.tar ./bin > >で /bin にバイナリをびろっと展開する。確認のために ls してみる。できた!(当り前) /devも被害を受けていたので、同様にして /dev も復旧させる。 > >さて、残る問題は、 /bin にあるバイナリと、 emerge したパッケージのバージョンに齟齬があるという事だろう。まぁそのうち齟齬もなくなると思うのだが、出来る限りそういう面倒は取り除きたい。ついでに、 /bin/zsh もないから入れなおさないと自分がログインできない。 > >どうするか。 /var/lib/portage/world をコピーする。これの中身は、インストールしたパッケージのリストだから、この中身を見て、必要そうなものだけを抜き出して、残りは全部消す。そして、 > >cat /root/world | xargs emerge > >で再コンパイルだ。それから最後に emerge system もしておく。 > >結論的には案外と簡単に復活させることができたという印象で、まぁ Ctrl-C が速かったのがなんとかなった原因だろう。最大の教訓というのは、もしやっちまったとしても、辞書順に消えていく関係で /dev がかなり早い段階で現れ、エラーが出るのでそこで止めるとなんとかなる、ということだろうか。いやいやマジで。もっと言うと、パーミッションが適切で amd を使ってたら、 /a でブロックできてたかもしれんなぁ。 > >いやしかし一時はどうなることかと思いましたよ。やれやれ。 >

まじれんじゃー

Posted by on Sunday, 13 March, 2005
>や、こういうアホエピソード、基本的には好きよ。でもなー。これはちょっと構成がだめですな。何しに地上に出てきてるのかさっぱりわからんし。 > >それにしてもナイとメアは本当に存在意義がよくわかんねっす。物語的に、いる意味がない。最初っから合体してちゃだめなのか? 周囲の風景からの浮き具合はあんまり変わらんよー。 >

mecab-skkserv">mecab-skkserv

Posted by on Sunday, 13 March, 2005
>なるほどなー。こんなのがあるのか。 > >いや僕はSKKは単文節変換で良いと思っているのですが、これは面白いだろうなぁ。とはいえ、個人辞書をどうしたものか。 > >ddskkだとどのようにやってるんだろう。一番単純なテは、「デフォルトで学習させない」、というオプションを用意して、特定の確定キーで「学習する/ しない」をトグルさせるという方法かな。Ctrl+returnとかで。コード見てません。 > >うーん実装するにも時間がないよー。♪やりたいことばかりたくさんありすぎて机の前になんてじっとしていられない〜って感じ。 > >ともかく明白なバグ以外は辞書の問題をクリアしてからいろいろやります。たぶん。ええはい。たぶん。 >

大地丙太郎トークライブ@新宿ロフトワンプラス

Posted by on Sunday, 13 March, 2005
>行ってきた。 > >16:00〜21:00という触れ込みだったのに、のびにのびて終わったのは23時頃。延長しすぎ! 「これはちょっとオフレコで……」的な内容もあったけど大丈夫、そんなに覚えてられんわい。 > >や、面白かった半分、自分が「丙太郎モノ」としては薄いなぁと思うの反面。たとえば先週のレジェンズで僕が大喜びした「妖精の言ってることがなんだかよくわかんないので『ラーメンチャーハンモヤシソバー!』とか聴こえる」というネタですが、これはもう10年も前に『妖精姫レーン』でやられていたネタの再生産なわけですよ。ってそんなの観てないよ! 『すごいよ!マサルさん』のOPのカットはかなり『ナースエンジェルりりかSOS』のパクリとか(いやさらに元ネタがあるわけだが)、だからそんなの並べて流さないと気付かないってば! > >面白かったよ。 >

ドラ

Posted by on Friday, 11 March, 2005
>ネタだったみたいですね。まぁそうだろうな。 > >しかし江原ドラっていう発想はどこから生まれたのだろうか。すごいなぁ。なんか成立しそうなしなさそうなギリギリの上手いところに投げてくるよね。 >

ニコリ110号

Posted by on Friday, 11 March, 2005
>今号の表紙はカンタンカンタン。先号はぜんぜんわかんなかった。 > >まだぜんぜんやっとりません。丸三太よりはサンデーバイの方がまだよかったと思うけどなぁ……(まだいうか)。 >

オタ嫁座談会">オタ嫁座談会

Posted by on Friday, 11 March, 2005
>mixiの堺さんの日記から。うー、確かに「ええ話」なんじゃが、なぜだか泣けてくるのう。 > >確かに洋楽聴かないし、チェックのネルシャツ+ジーパンだし、必要がなきゃ服なんざ買わないし(ヘンなTシャツは別)首の部分がビロビロになったTシャツもあるし、行動範囲狭いし、懐中時計も持ってたし(扱いが悪くて破壊してしまい今は持ってない)、巨大建築好きだしカミオカンデに見学する機会があったら喜んで行くよ! それが悪いのかよ!(いや別に悪くないかも、っていう話なんで尚更アレな気分なのじゃが) > >ちなみにこのガイナックスの神村さんというお方は、かの『愛国戦隊大日本』でアイ・スキヤキを演じられた方です。 >