読書部読書会

This entry was posted by on Saturday, 19 March, 2005
>A・B・コックス『プリーストリー氏の問題』。 > >読書部のメンツでは、というか、アントニイ・バークリーの良い読者ではない人が(って他人事めかして書いてるけど自分もだが)大勢だったので、そういう論点にならなかったという点はさすがにどうかと思わないでもないけれども、非常に良い読書会でしたっていうか非常に真っ当な読書会でした。 >

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