>失敗 orz
>
>以下やってみたこと。
>
>DSDT がいかんのかもしれない、と
>acpi4linux
>を調べてみたらあったので、これをダウンロードしてみる。
>
>で、 iasl で aml をつくり、 /boot/DSDT.aml にコピーして /boot/loader.conf に、
>
>acpi_dsdt_load="YES"
acpi_dsdt_name="/boot/DSDT.aml"
>
>を加えてリブート。
>
>してみたが変化なし。
>
>OS名を変えて Windows のフリをしてみよう、と思って、
>
>hw.acpi.osname="Microsoft Windows"
>
>などとしてみたが変化なし。
>
>他、上の組合せをいろいろ変えてみたが、けっきょく挫折した。どうにも無理みたいだ。何がいけないのかなあ。 ThinkPad の筐体はすごく好きなのだが、内部的には逆に PC-UNIX 向きじゃないのかなあ。
>
>また、
>ThinkPad X40 on FreeBSD
>
を参考に
>
>hint.acpi.0.disabled="1"
hint.acpi.0.disabled="1"
>
>と、
>
>hw.syscons.sc_no_suspend_vtswitch=1
>
>を加えたが、これは普通に Safe mode で起動するのと同じく、 ACPI が無効化するだけだった。どうなるかというと、一見ちゃんと起動するのだが、しばらくするとハングアップするのだ。
>
>このページは 5.2.1 ベースだということだから、コードの差分を見てみれば何かわかることがあるのかもしれないなあ。要検討。
>
>SEOコンテストのコレですが、はじめて聞いたときから、どーもなんとなく、ゴルゴムを思わせる語感だなあと思ってたんですが、どうでしょう。ぜんぜん違いますか。字面は似てると思うけどなあ。
>
>
>ゴッゴルの仕業だ!
>
>
>というわけで、「ゴッゴルの仕業」で検索してみたところ、このネタを思いついた人はいないようなので(似てないからだよ)、書いておくことにする。
>
>……もうちょっと、コンテストが終わってから発表すべきだったネタのような気がした。
>
>えーと。なんだこりゃ。大学生協で発見してびっくりしてしまったことであるよ。
>
>amazon は表紙なしだったんで bk1 の方にリンクしてますが、表紙だけだとちょっとわかんないかも。
>
>もう、装丁からレイアウト、章題ページや挿絵のセンス、本の厚みに至るまで、どこをどう切り取ってもエンターブレインあたりから出ている RPG のルールブックにしか見えません。後の方のオビに「これはゲーム攻略本ではありません」てな警告があるんだけど、その文章にすらエンターブレイン臭がただよいます。
>
>あまりの完璧な模倣ぶりには笑いが込み上げてくるんですが、んー、なんというか、このテのオタク向けの企画をいろいろ考えたらこうなりましたっていう話なのかもしれないけれどもマーケティング戦略を間違えすぎ、という気が。売れるのか、コレ?
>
>内容についてはパラパラめくった程度で特に確認をしてないので(なんか内容が薄そうだなーと思ったが真偽のほどは定かではない)、実用性がどれほどであるかという点については避けたいと思います。
>
>いやしかし、大学生協で見かけたときには本当にびっくりしたよ。
>
>出ましたね。
>
>ところで、
>ウバベストシーズン
>
の最後の方にある末尾再帰の話なんですが、末尾呼出しにするとスタックの消費が押えられるんですね。あまりそういう観点で末尾再帰の有用性を検討してみたことがなかったけど……。
>
>ん? でも、メソッド呼出しでいろいろスタックに積む、というときに積むモノの量については、末尾再帰であろうがなかろうがそんなに差が出ないような気がするのだが、どこが間違ってるのかな。うーん、その辺、ついこないだ RHG でやったとこだよなあ。
>
>コンタクト・ジャパンでは小ネタが書かれた缶バッヂを売ってて、私もいくつか買ったんですが、そんな中、
>前野さんがつけてたヤツ
>。
>
>これ、虚数単位の i のネタに対して、なんでまたシュレーディンガー方程式なのか不思議だったんだけれども、前野さんが考えたからだったのか。納得した。
>
>ではどんな i だったらよかったかというと、それは立場によっていろいろありそうなので面倒そうな発言は避けることにする。
>
>ちなみに「わきまえろ科学!」は僕が買いました。が、既読の人がそれほど多くなくてあまりわかってもらえなかった上、わかってもらったらもらったであんまり嬉しくなかったので、すぐしまいこんでしまった。
>
>秀逸なのはパラボラアンテナを背景に「電波の届かない場所にいます」っていうヤツかなあ。こっちはずっとつけてました。
>
>すげーかつて体験したことのないほどにヤバい。 AC アダプタのプラグを抜くと固まる&ACPI無効化すると起動後すぐに固まる。なんせ Safe モードだと動かないからな!
>
>これはさすがになんとかしたいよなあ。
>
>帰ってきた。
>
>今年の CJ は二日間(金曜から行っていた人もいたが)。そのうち一日で自分たちの設定をつくり、二日目でコンタクトする、という段取りだった。
>
>といっても、いきなり異星人設定というのはなかなか難しいものだ。アイディアが百出してまとまらないのみならず、たいてい興味の向きは異なっているわけで、すごく拘る場所というのは人によってぜんぜん違うので、まとまる話もまとまらないわけ。
>
>今回は、惑星は(くじびきで決めたが)所与の設定が与えられていた。さらに、「前後対象の形態をしている」とか「転がって移動する」とかいったその知性体の特徴をいくつかクジか何かで決めて、そこから肉づけをしていくというスタイルを採っていた。
>
>また、コンタクトだが、今回は知的生命体の設定がメインで、コンタクトはほとんどナシみたいなもの。簡単にやりとりして対面してちょっと対話するくらいだった。
>
>方式としては、ある種洗練されてきたと思うし、面白いか面白くなかったかというとすごく面白かったわけだが、どうにも違和感を拭いえないスタイルだった。
>
>なんとなく、この先には RPG が待っているだけじゃないだろうか、って思うのだ。
>
>ルールを決めていけば、流れはスムーズになるし、楽しく終われるのかもしれない。が、そこで大きく抜け落ちてしまう部分があるのではないだろうか。ファーストコンタクトシミュレーションはもともと、異文化交流のシミュレーションだったはずで、考えてみれば、実際に対面して対話するというところは本当に最後の最後の段階のはずだ。何か、簡単さ、わかりやすさ、進行のしやすさといったものの影で犠牲にされてしまったものがある気がするのだ。
>
>もう1つ。こういう設定だからこうする、といったことに執着するチームと、「自分は○○っていう設定だからそんな依頼は受けない」というRPGのプレイヤーはどこか似ている、気がする。もっともその一方で、コンタクトしにきたはずだから、といったことを理由に、あまりに人間的な行動を採ってしまうチームにも、重要な点が漏れていると思った。
>
>そういう風に、 FCS 自体について影で考えたりしていたCJでした。
>
>明日から
>コンタクト・ジャパン
>に参加します。
>
>っていうかそろそろ今朝の3時っていう時間なんですが、私は寝坊せずに起きられるのでしょーか? 普段の行状からするとかなり怪しいです。
>
>えー、がんばります。
>
>
>ここ
> を参考に、 ThinkPad X40 に FreeBSD 5.3 を入れてみてました。
>
>細かい作業はさておくと、だいたいこのページの通りです。とりあえず入れて X.org を入れたとこまで。
>
>(Re:
>ひるいなきV林田日記
>)
>
>クレムリンは、ゲームとして面白いかというといろいろどうかと思うところがある(はっきり言うとつまらない)けれども、プレイはひじょーに楽しいというタイプのゲームですよ。
>
>だいたいにおいて、10ポイントのキャラを若手にこっそりと忍ばせておくんですが序盤にシベリアに送られて出てこられなくなったり、中堅に7〜9ポイントのキャラを置いといたのに嫌疑をかけられまくって老けこんでしまったり、かといって三役につけといたら速攻でポックリ逝ってしまわれたり、するゲームです。
>
>ちなみに、政治家の名前と年齢は架空のものですが、これを全員実在の名前&実際の年齢差で遊ぶという楽しいモノがあるそうですが、データがなかったのでやったことはありません。
>