>えらいこっちゃ、と思ったのだが本質的なところがよくわからず、
>スラドのストーリー
>
を静観していたのだが、
>このコメント
>
が非常に参考になった。
>
>まぁなんだ、つまり「現在ある任意のハッシュ値に対して、同じハッシュ値の別のものを用意できるわけではなく、同じハッシュ値で異なる内容ののペアを作成することができる」ということでよいのかな。
>
>一方、とあるハッシュ値がたまたまこの条件に合致するものであった場合、ほんの15分ほどで複製できるという理解は正しい? で、それはどれくらいの蓋然性がある? それは広げられる?
>
>今のところは安全性が(それほど)脅かされたわけではないが、そろそろやばいかもしれない、というあたりの理解でいるのがよさそうだが。
>
>大学がオープンキャンパスでした。道理で見慣れない人たちがいると思った。私は部屋に籠もっていろいろやっていたので、対応等はとくにやっておりませんが。
>
>1週間とちょっとの夏休みが終わり、久々の登校。そしたら、サーバマシン立ち上げたり、いろいろやらにゃならんわけで、トラブル続出ですよ。っていうかなんだ、エアコンが動かないってのは。人間はともかくコンピュータ様が死んでしまうわい。
>
>そんなこんなな感じでした。
>
>2chパズル板で
>マターリとダブレット
>をやってます。
>
>ダブレットっていうのは、ある単語から、1文字だけ変えて他の単語にしていく遊び。マターリやるには丁度いいなぁ。
>
>ところでこれ、ワードバスケットを使っても遊べるような気がする。まず、枚数カードは意味がないのであらかじめ削っておく。んで、場に、たとえば3枚のカードを置いてスタート。手札1枚を場の3つの札のどれかの上に置き、新しく出来た単語を宣言する、ってのを続けてくだけ。
>
>んーでも、場札がちょっと物凄いことになって、単語が作れなくなる場面が出てきがちかも。あと、手札から使える文字に制約があるわけで、解の探索空間はちょっと狭いかも? ワードバスケットほどには面白くはならないかなぁ。
>
>まだできません。っていうか進捗ゼロ。何故 NO CARRIER なんだろう。わからん。ノートPC側の USB の問題だったりとか、ひょっとして、するのか? で、それはどうやれば確かめられる?
>
>結局、日参しました。いくら使ったものやら。
>
>雨だったからか、三日目の参加者の性質によるものか、コスプレの割合が低く、これは、というコスプレの人を発見できませんでした。昨日はパペットマペットとかいたのになぁ。
>
>適当に知合いに会いに行ったり、行った先で売子してる知合いがいたり、してました。いやー笑った笑った。ヤツがあんなとこにおるとはのぅ。
>
>机上理論とか、O-157のすべてとか、トリビアの歪とか、空耳アワー辞典とか、ウソチクの泉ブックとか、ホーリーランド武術解説書とか、ヘンなジュースの本とか、ジャッキの本とか、 Solaris 本とか、相変わらずそういうのばっかし買ってます。
>
>しかしあれだな、萌えるCPU本とかは絶対買わないと思うんだけど、似たような本はけっこうたくさんあるのだよね。そして買っている。
>
>……ウソチクの本を読んだあとで真面目な文章系同人誌を読むと、どこかにネタが潜んでいるように見えてイヤだなぁ。
>
>面白い。
>
>ちなみに僕が答えるなら「数学とその人の人生による」。つまり「どちらともいえない」という括りか。
>
>できるかな、と思って繋いでみたら ugen (その他USBデバイス)という認識だったので、そのままでは無理なようす。ところが検索してみたら
>このページ
>
にヒット。
>send-pr にあった
>みたい。
>
>パッチを充てて、 cd /usr/src/sys/dev/usb で make -f Makefile.usbdevs をした上で、 cd /usr/src && make buildkernel && make installkernel するとビルドできた。
>
>繋いでみたら、 /dev/ucom0 として認識したけど、なんか表示が怪しい(/dev/ucom1 とかもメッセージに出る)。実際に ppp を書いてみても上手く動かない。おかしいなぁ、と思い、cuでatはOKが返るけど、atdt電話番号を実行するとNO CARRIER。ふむ??
>
>続きはまた今度。うーんSF大会には間に合わないかな。
>
>今日は文芸とSFの日。
>
>という風なまとめを書いてから気付いたのだが、初日:ゲームの日、2日目:SFの日、3日目:評論その他の日、という考え方は、世間一般のコミケ参加者と乖離しているのだろうな。
>
>今日の主な収穫物は、ジャンクヤードの小川一水(著作)本、西方猫耳協会のダンセイニ本、それからむろん、風虎の宇宙機本といったところ。特撮系は、まぁ適当に回って適当にゲットしたことでありました。
>