>っつーか、あの程度の確認で元に戻ったかわかるのだろうか……というのが疑問だったが、その後の立ち回りがスムースに行っていることからも確認はできるに来まってるよな。マーフィーに
>メカの素
>キーボーンをあげる役にしたのも、実はさりげなく確認なんだったりして。
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>しかし最後のキメ台詞、ブルーだけなんかヘンというかナルシスティックでイヤなのは僕だけでしょうか。スーパークール、パーフェクトって、自分で自分のことをクールって言うのはクールじゃないぞ。
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>番組の感想とは関係ないけど、オープニングのCDを買いに行ったら売ってなかったよ。やはし買う人の少ないマイナー作品なのかな。
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>ようやく主人公たちの前に姿を現したランシーン! のわりにエンディングクレジットがいまだに?だった。これいつまでなんだろ。地水火風のサーガが揃い、いよいよ物語は風雲急を告げ、マジメ路線にひた走る……とまでは行かないだろうけれど。大地丙太郎だしな。
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>しかし、このアニメを見ていてマンガ版なぞ欲しがるヤツはおるのだろーか。そんなに売れてないのかなぁ。
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>おおたさんの掲示板
>は 2ch のヤツなので、 navi2ch で見えるかと思い、 C-cC-u で URL を指定してみたところ、読めた。ところが、こりゃいいやと思ってこの URL を ~/.navi2ch/etc.txt に加えても正しく閲覧することができない(空白になってしまう)。おかしいなぁ、と思いながらキャッシュされたデータを眺めているうちに、 URL の指定方法を間違えていたことがわかった。
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>× http://www.uporeke.com/test/test/read.cgi/dokusyo/
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>○ http://www.uporeke.com/test/dokusyo/
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>なのですな。理由はよくわからんけれど、そういうことみたいだ。むろん、後者のURLにクエリを投げても404なんだけど。よくわからん。
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>この辺り、原作を読んでないですが、楽しめました。ドロロのキャラはよくわからんけれど。声が草尾毅なのはびっくり。ケロロ小隊のメンバーは渡辺久美子、小桜エツ子、中田譲治、子安武人、草尾毅ですかい。なんと、中途半端に豪勢な。
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>ゴレンジャーネタも味わい深いですが(しかしむしろ、そのまんま過ぎるのがびっくりですが)ヘビ型宇宙人ヴァイパーのデザインがコブラ、というのがツボな回でした。
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>ところで最近、このアニメの次回予告がちょいと楽しみです。今回の「そんなことより次回は〜」という入りはなかなか良かった。渡辺久美子が良い味を出しています。
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>さて、なぜ100円ショップに行ったかというと、別に確固たる理由があるわけじゃなかったんですが、前にどこかで読んだ「クッションカメラケース」があったので、ゲットしました。これ、本来はデジカメ用なのですが、笑っちゃうくらい iPod を入れるのに絶妙です。という情報を受けて買ってみたのですが、確かにぴったりです。
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>ベルトホルダがあって便利とか、サイズが絶妙とかは言うに及ばず。このカメラケース、ストラップを通すための穴があるのですが、この穴の位置が(旧)iPod のイヤホンジャックの位置にジャストフィットなのです。狙ってるとしか思えない。すばらしいです。
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>惜しむらくは色。僕のは青と水色の中間くらいの色で、 iPod のデザインとかファッション性とかを気にする人には論外な気がします。僕は気にしませんけど。
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>数年前からよく見掛ける、携帯式の小さな扇風機。アレ。アレです。100円ショップに行ったら売ってたので、買ってみました。これを所持するのははじめてであります。予想通り五月蝿いし、風を受けるとなんかスポンジの怪しい匂いがするので、使う気にはなかなかなれませんが。
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>ところでコレ、机の上に立てるとしずかに後退していきます。なかなか面白い。しかも後退するだけではなく、微妙に回転しながら後ずさりますね。なぜだろう。最初、この回転は製品の出来の悪さによるものかと思いましたが、むしろモータの回転によるものでしょうね。
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>検証するには、モータを逆回転させると扇風機本体も逆方向に回転するか、というのを見るのが一番楽そう。ざっと見たところ(シースルーなのですが)電子部品はないので、電池を逆に入れてみたところ、前に倒れてしまいました。そりゃ扇も逆回転するんだから前に移動するのは当然だよな。とほほ。
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>永瀬唯のブログ。そーか、書いてたのか。S-Fマガジンの著者近況で知りました。
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>その永瀬唯の連載「デッド・フューチャー ReMiX」は、ここのところ、ヴァーナー・ヴィンジの《特異点》の話との相関を思わずにはおれません。ヴィンジのは、どうもハードSF的なアイディアとして語られがちな気がするのですが、本質的にはこういうことなのではないか、と私は思います。
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>著者は東映のプロデューサーで特撮をいくつもてがけている。といってもこの本は、そういった特撮の裏話ではなく、それをネタにした「正義とは何か」を問いかける本となっている。
>
>ポイントとなるのは、正義の味方は行為として正義を行っているから正義の味方なのではなく、あらかじめ正義の味方なのである、という観点である。同時に悪の怪人は存在がすでに悪なのだ。では、それはいかにして分けられるのだろうか。
>
>割と面白かった。
>
>
>早川の8月新刊
> via.
>悪漢と密偵
>。
>
>だだだダーティペアだって?
>
>こないだのクラッシャージョウに続いてか。高千穂センセ、続ける気があったとは。
>
>zsh スレより転載。
>
>alias pd='pushd +1'
alias nd='pushd -0'
>
>としておくと(cd は setopt AUTO_PUSHD でかまわない)、 pd はディレクトリスタックのひとつ前のディレクトリに移動する(pushd)。ただし、移動前のディレクトリがディレクトリスタックの一番下に差し込まれるので、 pushd -0 を実行すると、そのディレクトリに復帰できる。
>
>難点を言えば、ディレクトリスタックがリングになるため、延々と pd しつづけると元のところに戻って来れてしまうところですかね。しかも、存在しないディレクトリに pd しようとすると、そこで止まってしまう。これはややこしいなぁ。
>
>リターンコードか何かでチェックをして、失敗していたら popd して除くという手がひとつありますね。
>
>一方、存在しないことが保証されているディレクトリ(/tmp/zsh$$ とか)をログイン時に作成、cd → pushd +1 をあらかじめしておくことで、ディレクトリスタックの「底」を設定しておく(pd を使いつづけてもぐるぐる周らなくなる)というテもあるか。さて。
>