手元の趣味プロジェクト、うっかり間違ったメールアドレスでコミットし続けていたことに気づいて愕然としたのだが、調べてみたらfilter-branchが使えるようだった。
コミットは当然自分しかないので、
git filter-branch --env-filter='GIT_AUTHOR_EMAIL=....'
などとするだけでおk(そうでない場合はもちろん、書き換え対象のアドレスかどうかチェックする必要がある)。
gitのこういうところはほんとすごいなぁ。
コミットは当然自分しかないので、
git filter-branch --env-filter='GIT_AUTHOR_EMAIL=....'
などとするだけでおk(そうでない場合はもちろん、書き換え対象のアドレスかどうかチェックする必要がある)。
gitのこういうところはほんとすごいなぁ。



